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ウィンブルドン
ウィンブルドン (2004/英)
監督:リチャード・ロンクレイン
出演:キルスティン・ダンスト、ポール・ベタニー、ロバート・リンゼイ、セリア・イムリー 他

ウィンブルドン

実際、テニスというスポーツは私にとって縁遠いものなので、聖地「ウィンブルドン」とか臨場感とかハッキリ言ってよく解らないんです。なのでそういう面ではテニス知ってる人の方が楽しめるとは思うんですが、そういう事を抜きにしても、それなりに楽しめる映画ではありました。なんたってポール・ベタニー!(しかもかつてないほどの爽やかキャラ)

今までアクの強いキャラを演じる事が多かった彼なので、こんな爽やかオーラ出されても観てるこっちが戸惑うっていうね。私はどちらかと言えばやっぱり「ギャングスターナンバー1」の時みたいなアクの強いキャラの方が好きかな。

ストーリー的にはありきたりなラブコメみたいな感じで、特筆するような事はない感じですけど、ポールベタニーにとっては新境地の開拓が出来た作品だったんじゃないでしょうか。

☆3

2005.04.27/ユナイテッドシネマ金沢
posted by ひっきー | 12:30 | 映画感想(劇場鑑賞) | comments(0) | trackbacks(0) |
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